食のコラムと雑談日記

食のコラムと雑談日記 に関する記事です。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[RSS] [Admin] [NewEntry]

インド料理以外の食べ歩き日記でございます

初めて訪れる中華料理屋さんでの小手調べと言えば、
ラーメン+餃子とか、ラーメン+チャーハンが無難どころ。

はその昔、中華飯専門に食べ歩いていたほどの
"あんかけご飯好き"なので、初中華料理屋さん=中華飯と、
今もそのセオリーが染みついてしまっているようです。

てなわけで最初のA店。
こちらは昼のランチと夜のランチに各種ラーメン+ご飯物のセットを
お得なコスパで提供する最近よくあるスタイルの中華料理店。

台湾の方の家族経営で
店内では北京語が飛び交っているのでそれだけ聞いても本格的そう。

確かに中華飯は文句のつけようがなかったのだが・・・

中華飯A


坦々麺と画像の中華飯のセットをオーダー。
セット物でも単品と差を感じることなくドッサリと大盛り気味。
セオリー通りにちゃんとご飯が隠れるように餡が乗っている。

ちょっと前に訪れたおいしいと評判のXX店は餡が少なく、
懸命に混ぜてもなかなか器の底のご飯と混ざらず残念賞だったので
今日は当たりでうれしい。
具も、海老、豚肉、キクラゲをケチらずふんだんに使ってあって
とてもおいしかった。

この調子なら他のメニューもイケると判断してさっそくお気に入り店登録。
2日後に再訪して、今度は餃子とチャーハンを単品でお願いしてみると・・・

餃子はパリっと感なく皮も柔らかすぎるので不合格。
チャーハンに至っては色目が薄く、ちゃんと味がついているのかと
不安げに頬張ってみたら、やっぱり味つけが全然足りてない。
炒め具合も足らず、もっと火を通してもらいたかった。
テーブルの醤油をかけて完食。

残念ながらお気に入りから一転、
しばらく再訪なしに転落となりました

続いてB店。
こちらはモヤシの量が多くてパッと見貧相で見たくれは悪い。
しかし、餡はご飯全体に染みるサラサラしたトロミ餡だし、
量もたっぷりなのでひと口でうまみが広がって良い。
若干あまからい方の"あまい"に傾いた風味なので好き嫌いはあるかも。

中華飯B


じゃあ駆け足でC店。
の近所では息の長いお店として親しまれているお店。
11年ぶり3回目の訪問。
11年前にも中華飯を食べているが当然味の方は忘れてます。

海老は一匹だけとセコいが具のひとつひとつがとにかくデカい。
大きめカットは豪快だし食べがいがある。
3つのお店の中では一番中華らしい味がする。

ところでこのお店、飲食業界には珍しく毎週火・水曜日定休で
週休2日制をきっちり守っている。
従業員の福利厚生的には良いかなあと思うけど、
連休ばかりにあたると知らない人はあれれ?となってしまうかも。

中華飯C


さて、若かりし頃のの中華飯店めぐりは多分20軒ぐらいで終わった。
それは近所にすごくおいしいお店をみつけたからで、
そちらへは店主が亡くなって閉店するまで4年間通った。
ラーメンや餃子には目もくれず中華飯9:チャーハン1の割合でバカのように通った。

当時付き合っていた女の子はグルメでもなかったし、
それほど中華好きでもなかったけれど、
僕があまりこのお店に連れて行くのですっかり中華飯にハマり、
ある時、「やまちゃんより中華飯のほうが大好きになりました」
というメッセージを最後に僕の前から去って行ったのでした。

(本当の理由は中華飯とは全然関係ないんだけどね)

スポンサーサイト

[RSS] [Admin] [NewEntry]

本日はインド料理以外の食べ歩き日記。

知人に会うついでに時間があったので、
大須商店街の激安スーパー「サノヤさん」のお隣、
包包亭という餃子のお店にぷらっと寄ってみた。

ちなみには餃子大好き人間なので、
週に一度は王将などで餃子を補給しないと人格が壊れてしまうと言われているw

餃子家本舗   包包亭 お店


食べ歩き焼き餃子というネーミングはかわいらしいね。
散策中の若者がひっきりなしに訪れてプラ容器片手に通りへ出ていく。
ちょいとのぞいたら店内でも食べれるようで、
ニンニクなど薬味も置いてあるので中で食べていくことに。

1皿6個350円もまあまあのお値段。
皮目もパリっと僕好み。

くちゃっとやわらかいやつを、うめえ~とか言いながら食べてる人もいるけれど、
やっぱり、パリっとしたやつしか僕はおいしいと思えない。
なのでこちらの餃子はかなり好み。

1皿で止まるはずもなく、もう1皿追加。
(10コ500円だから初めからそっちにしとけば良かったね)

そして、人に会う前だというのに生ニンニクの誘惑にやっぱり負けた。
だってさ、餃子の中にはニンニクが入っていませんだなんて
わざわざ白い恋人たちへの配慮みたいなことが書いてあるんですもの。

それに「男はニンニク」の誘い文句。
ちょっとぐらいならええやん・・・・

餃子家本舗   包包亭 3


薬味があるとなしではパンチが全然違いますわい。
めちゃウマーヽ(゚∀゚)ノ
調子に乗ってニンニク塗り塗り。

すると通りへ出る頃にすでに変化が!
ニンニクを食べた本人さえ臭いと認識できるほどニンニク臭い!!!
超ウルトラ臭い!

さっそく臭い男の必須アイテム、ブレスケアを口腔内に放りこんでみました。
しかし・・・・・・全然効かねえ
今から人と会うのに・・・

おいしさにかまけて夢中で生ニンニクをあおってから気がついた。
その臭気は単に口腔からにとどまらず、
身体からの汗にも成分として含まれ体臭となってまき散らされることを・・・

つまり僕のように脂っぽく、ただでさえ発汗の多い男は臭気マシーンと化すのである。
このまま地下鉄にでも乗ろうものなら、立派にテロリスト認定だ。

餃子を食べる時の鉄則
出来立てアツアツをその場で食べること。
持ち帰って温め直して晩ごはんのおかずってのは邪道アルヨ


餃子家本舗   包包亭 2


知人には「ニンニク食べました」を必死にアピール。
まあ、密室で過ごすわけでもないし、
チューするわけじゃないからどうでも良かったりしますわな(爆)

相手にもニンニクを食べさせてしまえば良いと思ったそこの黒ブチメガネのニキビ君。
お互いがニンニクを食べたとしてもチューの時はちゃんと匂います。
と、チュー評論家が申しておりますw

こういうので舌をクールダウンしようと思ってもニンニク臭は取れませぬ。

ストロベリーパフェ


[RSS] [Admin] [NewEntry]

本日は最近食べたラーメンについての雑談でございます。

初めに、超~~マズかった「マズラーメン」。
マニアの方にはドンブリ鉢だけでお店の特定が出来てしまうと思いますが・・・
(インド料理店ならもテーブルクロスや壁の形状なんかで
高確率でお店を特定出来てしまいます)
とりあえずかわいそうなので店名は伏せます。

名古屋市内某所にあるとんこつラーメン専門店なんだけど、
お客が入っているのをあまり見かけたことがないわりによく通る場所なもんだから
一度入ってみることに。

マズイよ


どんぴしゃランチタイムの正午にお客は僕だけ。
入りづらそうなお店でもあるまいに、もうここからちょっと嫌な予感。
オーダー時に麺のゆで加減は聞かれなかったけれど
まあ、とんこつ専門だからやや固めの麺かなと勝手な想像していたら・・・

見事にの大嫌いなやわらか麺。
しかも、タラッタラのクッタクタ。
もしかしてゆうべから煮込んどったんかい
後で知りましたが、言えばゆで加減は応じてくれた模様です。
(ちゃんと聞いてチョンマゲw)

そしてスープが薄い!
とんこつのすべてをコッテリ系で願いたいとまで言わないが、
脂っぽいオイルマンなワタクシは一応そういうのを期待して入店いたしましたですハイ。

麺だけでもサイアク気分なのに、
ぶっちゃけスープが臭い!変な匂いがしたんですけど・・・。

食べ歩きで「これはマズい!最悪!」という物にはめったに当たらないが
これは久々の大ヒットで、ある意味ネタになってうれし涙が出ますわい

で、わざわざマズいラーメンに粘着するには理由がありまして・・・
数日後、ふと「食べログ」に評価があるか気になって調べてみたのです。
あれば店つぶれろぐらいに非難GoGoな店なんだろうと。

しかし、そこに並んだ数十件の評価の内90%が素晴らしく高評価。
多数決の原則から言えば、このお店は非常においしいお店ということになる。
この僕が「マズラーメン」認定で激しく抵抗したとしてもだ。

だから食べログなどあてにならんと言うのは簡単だけれどそういうことじゃない。
人のつけた「★の数」や点数ほどアテにならないものはないと認め、
自分自身の感想を大切にすれば良いと改めて思った。

つまり僕の感想も読者の皆さんには「参考にはなれど」何一つアテにならないのだから、
過敏な反応で、「オマエのうまいという店は全部マズい。ウソ書くな」と、
立腹されるごくごく少数の過激派な方へ、誠に申し訳ないが一言言わせて下さい。

「文句があるならウンコでも喰ってろ」

少なくともウンコよりはおいしい物を紹介してるはずなんで
そこんとこよろしくお願いしますよ。

じゃあ続いて「ウマラーメン」

ウマラーメン


おいしいラーメンだったら店名書けば?みたいな・・・
残念ながら行き当たりばったりで入ったお店なので失念してます。
エリアは愛知県・あま市でしたが、
「大好評!チャーシューが美味い」の、のぼりがヒラヒラしていたので入店。

夜だったのでお得なセットメニューもなくちょっと高め。
画像の塩ラーメンが800円ぐらいで、チャーハンが600円ぐらいだったかな。
たまに猛烈にラーメン+チャーハンが食べたくなる
この組み合わせは外したくなかったが高いね~~。
ランチならセットで800円ぐらいか?

でも味はすごい良かった。
しつこいけど、あくまで僕のものさしよ。

スープの透明度高く、塩加減もちょうど良くて固めのちぢれ麺がうまっ!
やっぱりこのお店、繁盛してたけど一品一品の値段は結構高め。
でも味さえ良ければ納得だよね。

さて、このところ忙しく自炊もめっきり減って外食中心になったですが、
ついに内科医師の知人から腹の中が大変なことになっていると脅かされてしまった。
自己診断で分かっていたとは言え、指摘を受けるのは非常にショック。
その検査数値が他人のものだったら僕だってその人に、
「アンタ死にますよ」って言います。

食べるのは一向に構わないが、全く体を動かさないのが一番悪い。
僕も他人にそう指導は出来ても自分のことがからきし出来てない。
突然ブログの更新が止まった時は
ついに3大成人病の洗礼を受けて旅立ったと理解していただきたい。

あと、ウンコでも喰ってろとか汚い言葉を使ってごめんなさいw

[RSS] [Admin] [NewEntry]

「東京へはお仕事で?」
と聞いてくれる人などひとりもいなくなってから久しいでございます。

そう、ワタクシめは、東京くんだりまでわざわざインド料理を食べに行く人。
新年度の始まったばかりのこのクソ忙しい時期に空気も読まずに
春風に吹かれて失踪してしまう人として非難GoGoなのであ~る。

東京だよ、おっかさん!
先日3年半ぶりに工事用シートが撤去されたばかりの東京駅。


東京駅


春の嵐が日本列島を吹き荒れた4/3の晩、
走る棺桶号こと深夜バスに飛び乗った僕にはインド料理以外にも上京の目的があった。
それは青春時代の軌跡をたどる「大人の修学旅行」だっ!

末は博士か大臣かと、周囲の期待を一心に背負って学業に励んでいた()
中学校の修学旅行は「東京・日光」。

国会議事堂、皇居、東京タワーに秋葉原・・・
この年齢まで日本の首都を拝んだこともないというのが
当たり前だったむかしむかしの貧しき時代。

バスの車窓から見えた東大赤門に、3年後にはここへ帰ってくると誓ったものだ。
果たして数年後、晴れて東京大学の門をくぐった僕は
学生としてではなく単なる観光客だったわけだが・・・

今さら東京見物という柄でもないけれど、
今回の旅ではピュアな心の「やま少年」に戻れたのでしょうか?

4~5年先には柵の向こう側を自由に闊歩している予定なので
政治献金の方はたっぷりと頼むよ君いぃ。


国会


さて、恒例のインド料理店「店頭巡回ツアー」。
特にお店を意識して歩かなくても目的のお店や観光地に向かう道中で
偶然発見したインド料理店の画像を次々とカメラにおさめていくというお遊び。

インド料理店過密地域の東京ならではという
地のりを活かしたお楽しみなわけですが・・・

なぜか今回一軒のお店もみつからない!
特に浅草、渋谷、赤坂、虎ノ門あたりは熱心に歩いてましたがー
ベトナム1軒、タイ料理も結構ちらほら発見。

インドはもしかしてゼロか?と思っていたら見事に予想が当たって、
ついにひとつのインド料理店も見かけることはありませんでした

インド料理店がみつからないのは「探し方が悪いのカモ」と、
このアフラックの親戚みたいなやつ カモ野郎が申しております。


カルガモ


「ジャパニーズ・テンノウヘイカ・オウチ・ココデース」と、
ガイジンさんにしつこく絡んで先生にぶたれた嫌な思い出のある場所でございます。
それはさておき、御意、天皇陛下御平癒心より祈願申し上げます


二重橋


メインの食べ歩きのほうでは八重洲のエリックサウスさん、ダクシン2号店さん、
そして銀座のアーンドラダイニングさんなどの
南インド料理店を射程にしたのではと思われた読者さんもみえるでしょう。

しかし今回はどちらかというと話題のお店は一軒のみ。
残りは比較的地味なお店をチョイスして行きました。
内分けとしてはネパール料理2、南インド料理2、
その他各国料理1という結果です。

さらに今回初めて神奈川・川崎の南インド料理店を初訪問。
インド料理大ファンの皆さんならきっとあのお店のことと分かったでしょう。
噂は僕の耳にも届いて気になっていましたが、
まさか東京以外の関東まで食べに出向くとは考えてもみませんでした。

東京タワーのお株をすっかり下げてしまった新名所。
デザイン的にあまり好きじゃない。
まあ、僕はセンスがないのでスカイツリーの良さは分かりませぬ。


スカイツリー


浅草寺のシンボル雷門はいかにも江戸っぽくていいね。
活気があるし、食べ物屋さんも多くて見所のある街だ。


浅草


が東京入りした日の関東地方のお天気は
前日の台風並みの嵐も静まってよく晴れて風もほとんどなく穏やか。
やや気温が下がるという予報もハズレて逆にポカポカ陽気。

ただ残念なことにの開花はほとんどなし。
帰宅してから3日後ぐらいに満開とはタイミング悪し。
と言うのもどこへ行っても名ばかりの「桜まつり」が開催されていて
実のない木を見上げるのもシラけるものなので

ともあれ快晴には恵まれ、
新たなインド料理の世界を開拓出来たのはよろしゅうございました。
訪問したお店については近日upされるレビューでお楽しみを!

には全く縁のないことだが、
明治神宮で結婚式を挙げることはニッポン人冥利に尽きると思った。


明治神宮


関連記事リンク
東京ミールス食べ歩きの旅 予告編(2008東京)
予告編 第2弾 東京ミールス食べ歩きの旅(2008東京)
東京ミールス食べ歩きの旅サイドストーリー(2008東京)
お江戸でござる 食べ歩き遠征でござる (2010東京)
半年ぶりのお江戸インド料理巡り(2011東京)

[RSS] [Admin] [NewEntry]

本日はインド料理から離れて食べた物日記をお届けします。

は名古屋人だから、やっぱりたまには味噌カツが食べたい!ってなる。
そのわりに最近は年のせいか、油っこいフライ物はちょっと苦手で
せっかく口にしても3口目ぐらいから欲求がどんどん消失するんですけどね。

小さなお店だけど昼どきは行列が出来ている日もある
中区・鶴舞のとん八さん。


とん八 お店


ともかく近頃良くも悪くも注目されている「食べログ」で、
味噌カツのおいしそうなところを探ってみる。
そしたら鶴舞のとん八さんが上位でヒットした。

僕はたとえあとで食べログの評価が自分に合わなかったからと言っても、
どうのこうのイチャもんをつけるタイプでありませんが、
それでもやっぱり知らないジャンルの食べ歩きをする時は、
上位にランクされているお店を選んでしまう。
あらためて食べログの影響は大きいことを感じる。

さて、店内は周辺のビジネスマンがいっぱいで相席必須。
かろうじてカウンターの一番左はじっこが空いていたので着席する。
お隣では美人OLのおひとりさんが僕と同じ
1350円の味噌ヒレカツ定食を食べている。

最近は「ひとりメシ」の若い女性も珍しくなくなったが、
こうゆう混み入った場所で「男っぽいメシ」を食わせる店は敬遠することも多いだろうに
きちんとポリシーを主張するようになったのは頼もしい

タップリの味噌ダレでカツが隠れるほどだが味は驚くほどあっさりめ。
揚げ物につきものの3口で胃もたれもなくパクパクいけました。

とん八 みそカツ定食


大きめのカツと、きゅうりの浅漬けに味噌汁つき。
味噌汁は赤味噌を使った「赤だし」

地方の方には理解しがたいだろうが、
味噌+味噌の濃い系で攻めてくるのも名古屋メシの特徴だ。
ライスがたっぷり欲しくなる構成にちょいと少なめなメシの量は残念だったが・・・

ランチとしてはコスパの張るメニューの多いお店だったので
ほとんどのお客さんが850円程度のドンブリ物を食べていたようだ。
さすがに昼間っから1500円近いランチは贅沢だよね。

今度は別の日にとあるお店の喫茶ランチ。
まみたそ」から、ここのランチがおいしいと誘われて一緒に行ってみる。

ジャンボオムレツランチ!
玉子料理大好きだからこんなのもいいね。
ふかふか玉子の中にはひき肉と野菜の具がしっかりつまっているので
おなかは十分にふくれる。

喫茶ランチと言うと、行きつけというわけでもないが、
2~3ヶ月に一度は顔を出す地元のお店があるんだけど
そこのおかずはほとんど冷凍物のフライ。

オムライスなんかもふわトロじゃなくて、玉子の薄焼きでライスを巻くスタイル。
で、なんでそんなお店に行くかと言えば、
量がやけに多くて今時550円でドリンクもつくという理由。

メシはウマいに越したことはないけど、
イナカの喫茶店の「ぞんざい」さに妙に魅かれたりするんですよね

カフェ オムレツランチ


[RSS] [Admin] [NewEntry]

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。