2008年12月

2008年12月 に関する記事です。
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<お店の名前が変わり事実上閉店になりました>


今回は二度目訪問の東区メロレストランさん。
いつもの食べ歩きと違って本日はいわゆる裏メニューを事前に予約して
しかも読者さんと会食するというスペシャル企画。

前回お伝えしたように、こちらのお店の普段のメニューは
ネパール料理らしい素朴さを取り入れつつも、日本人の味覚にも合うよう
あえて親しみのある欧風アレンジが中心。

しかしリクエストすれば、融通の利くマスターがネパール在住経験者
や元バックックパッカーを唸らせるほどの良い意味で土臭く素朴な
現地テイストを腕によりをかけて作ってしまうというのだから頼もしい。

ここはひとつネパールの代表的定食ダルバートをリクエストして
ウンウン唸らせてもらおうではないかということが早いサイクルでの
再訪問になった。

お邪魔したのはお昼前だったが、
いきなり時空を超えた夜の画像もたまにはどうでしょう。


メロレストラン夜


約束の午前11時にお店に着くとマスターと今回のパートナーで
自他共に認めるお店の私設応援団長のほたてさんが笑顔でお出迎え。

初対面のほたて嬢の美貌ぶりに (-o-)ほえ?
「ど、ど、どうも・・・」と緊張気味に挨拶を交わして着席。
ほんとは全然緊張してませんがw

まずは明るいうちからビールとおつまみのパパドで乾杯。
いいですね~、しかも50周年ラベルのエベレストビール。

メロレストラン ビールパパド


ダルバートのサーブをしばらく後でとマスターにお願いして
積もり積もったトークに花を咲かせます。

今回は純粋に食を楽しむことをメインとし、
しゃべりすぎるなという自戒を込めた反省を胸にお邪魔したものの、
人の本質は変えられないものですね~。
トーク爆裂拳乱舞です。
ほたてさんもおしゃべり好きな方だったので良かった。

そのトークのお供の前菜が、
前日にマスターの息子さんがネパールから空輸してきたアチャール盛。

お漬物大好きの僕にはこれたまらない。
画像右のカットきゅうりやニンジンにはマスターが削ってくれた岩塩をふりかけて
いただく。この日のためにマスターがスパイスショップで一片だけ
買ってきてくれたみたいです。わざわざすみません。

欲張って頬張ると咳きこむほどの刺激を感じるものの
岩塩独特のクセのある香りは、自宅でもミネラル入りの高級塩を
使う僕から見ても納得の風味を感じた。

これはもう漬物の真骨頂。もう死んでもいい。
いや、まだ死ぬの無理。食べたいしw


メロレストラン    日ネ漬物盛


向かって左側の着色系がネパールテイスト。
ナス、ニンジン、ダイコンのスパイス漬。

手前の茶色のかたまりはゴーヤ(ニガウリ)のアチャール。
これは激辛で、調子に乗って口に入れすぎるとむせび返すぐらい辛い。
でもこいつの舌に残る辛さが一番気に入った。
持ち帰ってお茶漬けの供にしたいぐらい。

さあ、正午になったのでダルバートが我々のテーブルに登場。
おっと、ここでほたてさん本気のシャウト!
「何これ、マスターがんばりすぎっ! あたしが食べた時と全然違うよ~
やまちゃんが来たらガチで気合はいってんじゃんwww」
マスターも、「いや、いや、いや、今日はやまちゃんだから(^^;;」

なんでもほたてさんによると、前にダルバートを食べた時は
お皿もフツーの陶器皿でおかずもこれほど豪華じゃなかったらしい。
まあまあ(^^;;)となだめつつも、
ははは、いったい私を誰だと思っているのかねと偉ぶってみるw

あぁぁ、それにしてもマスターはこの日のために
ターリー皿まで買ってきちゃったのですか。
て、かわいいよ、マジでかわいいよマスタ~(爆)

メロレストラン  スペシャルダルバート


これはもう本気、入魂、渾身のダルバートでしょう。
野菜を中心としたネパールのヘルシースタイルを基調に、
お客をもてなすという意味で肉料理もちゃんと添えてある。

ダールスープも現地味に忠実だとこんなに素朴なのかと思った。
くたくたに煮込んだダールはドロっと濃厚で見た目はこってりした味がしそう。
だが、ほっぺが落ちるほどのうまみがするわけではない。
スパイスを多用せず、豆本来の味を生かすためにあっさり仕上げてある。

この素朴なスープをごはんにからめつつ、
ここへ肉や野菜のスパイス炒めなどのおかずを混ぜ込んで
自分の好みの味に作り上げていくのがこの料理を食べる楽しみなのである。

メロレストラン  スペシャルダルバート全景


見た目での区別はつかなくとも、ナンチャッテ感を排した
渾身のダルスープがこれ。


メロレストラン ダールスープ


こうした本格的な料理を食べる楽しみのひとつとして
手食という手段もあるよということで実演するとほたてさん大感激。
自分もやってみたいとおっしゃってワーキャー言いながら手食に挑戦。

いやもうアナタこの世界にハマりすぎで最高に(・∀・)イイ!!
僕が手食を実演したら、ある方なんか
きったないねえ、感染症になったらどうすんの・・・と睨みつけてきましたからね。

するとまたマスター、僕の手食の方が上手だし本格的だとベタホメ。
すいません、レディーの前だからと、わざわざの援護射撃w
僕もこの夏にはじめて手食を体験したぐらいの初心者なんですよー

冷やかしながらもほたてさんの手食をうれしそうに見守るマスター。
口にいれる前に手で味わう文化も知って欲しいとおっしゃっていたが、
自身の娘さんのような若い日本女性のほたてさんが手食で示す
相互理解の姿勢に感動したに違いない。
ほたてさん、最後まで手食で完食されました。
(ノ゚ー゚)ノノ☆パチパチ

ほたてさんの手食。左手にはケータイ。うまく撮れたかな?

メロレストラン  ホタテさん手食


さて、本日のスペシャルランチのお値段は・・・・
なんと2名分でたったの4500円。
メインのダルバート以外にサーブされた物をあげてみると、

エベレストビール×2
おつまみ用パパド 二人前
アチャール盛合わせ×2
サラダ×2
チャイ×4
エベレストコーヒー×2

というわけで、対価からするとこれらサイドメニューをすべてサービスして
いただいたと考えてもよい。
マスターにはちょっと泣いていただいたような形で誠に申し訳ありません。

本日紹介した料理はあくまで特別メニューなので
突然お店に行って同じ物が食べられるわけではありません。

ただしメロレストランさんではお客さんからの希望を柔軟に受け入れて下さる
とのことなので、その際はネットで見たこの料理が食べたいという感じで
問い合わせしてもらうのがベスト。
1名様からの前日予約も大丈夫と伺ったが、
できれば余裕を見て来店数日前の予約が良いでしょう。

また、提供価格については時価になると思うので
紹介記事については参考にとどめて、
事前の打ち合わせをしっかりされますようお願いします。

ロゴが隠れてイマイチ意味不明なものの
某コスプレで愛嬌をふりまくほたてさん。
次回はBさんが着る予定w


メロレストラン    ホタテさん2


関連記事
丁寧な接客がうれしいメロレストラン
メロレストランのおもてなし料理を満喫
男二人でメロレストラン

【お店情報】
メロレストラン
名古屋市 東区 東大曽根町26-2
TEL 052-912-1538
営業時間 07:00~10:00(モーニング)/11:00~14:30/17:30~22:00
定休日 月曜夜
駐車場 なし/但し付近に有料コインパーキングあり
来店前にできるだけ確認を!特に不定休のお店に注意

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この12月に三重県・四日市市へ移転した
愛知県・七宝町の有名インドカレー店エベレストの跡地に
新しいインドカレーのお店、Indiana(インディアナ)が12/23オープンした。

IMG_3007.jpg


さっそくランチ時にお邪魔してみると
ランチ=850円以上からと以前存在したお店の印象からすれば
ずいぶんと高く感じる。

IMG_2994.jpg


この日の本日のスペシャル、
サグチキン(ほうれんそうチキン)カレーに限っては
味もまずまずでそれほど心配した感はないものの、
やはり同じ場所で営業していた旧K2さんや旧エベレストさんと比べれば
足元にも及ばない感じ。
スタッフは総入れ替えとなっている模様。

IMG_3005.jpg


オープン効果でそこそこ混雑し、繁盛しているものの、
露骨に、四日市へ行ったお店(旧エベレスト)の方が良かったと
噂しているお客さんもみえた。

お店の立ちあがり直後の不慣れな印象もあり、
対応がかなり不十分。
厨房、テーブル担当共にかなり混乱していて手際が悪い。

とにかくがんばってもらいたい。
この場所は昔からとにかくおいしいカレー屋さんのあった場所と
認知されているので名に恥じないような営業努力を期待する。

※僕のカンが確かなら、訪問時読者さんとお会いしていると
思いますが、あえてお声はかけませんでした。心当たりの方
がありましたらお許し下さい。

関連記事リンク
やっちまったなシリーズ第3弾 インディアナ

【お店情報】
インディアナ(Indiana)
愛知県 海部郡 七宝町下之森字稲荷6
TEL 
営業時間 11:00~15:00/17:00~23:00
定休日 
駐車場 有
来店前にできるだけ確認を!特に不定休のお店に注意  

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いよいよ寒さも本番。
正直インドカレーよりも山本屋さんの味噌煮込定食なんかが恋しい季節。
なんとなく関連のサイトを見ていたら、山本屋さんには総本家と本店とがあって
それぞれは別会社なのだそうだ。

漠然とそういう意識はあったがあまり深い事情など気にしていないので
ほんのたまに自分の行くお店がどっちだったか調べると本店だった。

値段の高い本店はデフォルトで玉子やライス、食べ放題のお漬物がついて、
総本家は何もつかないらしい。(あぁ、そうだったかも)
じゃあこれからも本店でいいやと巡らしていてふと思いついた。

山本屋さんネタで必ず耳にする定番の話題。
独特の硬い麺が地方出身者には生煮えの失敗作にうつるため
交換してくれなどクレームがはいるという笑い話。

これ実際あった。
かなり昔のことだけど地方からの知人を伴って食べにいったら、彼は
「硬い。これ煮えてない」と言った。
どれだけ時間をかけて煮ても柔らかくならないのが特徴だけど、
モチモチと硬めでうまいだろうと聞くと、
「いや、口に合わない」

しかも食べはじめも面白かった。
僕が土鍋のフタを取り皿がわりに裏返して麺や具を乗せていると、
行儀が悪いとでも言いたそうな顔をしているので、
みんなこうしてるから見てみいと促せば、
「あはは、すごいな。参った」

別の知人は名古屋が生んだファーストフード、
スガキヤさんのラーメンをしょっぱすぎて食べれないと言った。
豚骨ラーメンっぽい見かけからくる味をイメージして
いざ口にいれたら全然違って驚いたらしい。

これは子供の頃から慣れ親しんでないとおいしくない味との御意見。
なるほど、スガキヤさんが静岡県以東で営業展開してもなかなか
根付かないことの裏づけか?

ときに君らはスパゲティは鉄板派?それともお皿派?
僕は断然鉄板派だね。
アツアツでジュージュー音を立てながら運ばれてくるスパゲティがやっぱり最高。

地方の連中の前でこんな話をしたら、一斉にきょとんとされた。
あげく、そもそも鉄板派って何?ときた。
なんだそんなことも知らないのかと話し進めてもどうも解せないので
調べてみたら、スパゲティを鉄板で提供するのは名古屋のしかもごく
狭い範囲のお店に限られているということが分かった。

僕はそれを最近までまったく知らず、
どこへ行っても皿でスパゲティがでてくるのをただの手抜きと考えていたのだ。
本場イタリアでそんな提供をしているのかちょっと考えれば分かるというのに
思い込みとはおそろしい。

何も考えずに、なーんだここも鉄板じゃないのかぐらい言ったこともあるだろう。
周りが全く意味を解せないので自然にスルーされていただけだろうが、
まじめな顔でお店に訴えたら赤恥をかくところだった。

最近は地方でも名古屋メシの認知度がアップ。
こってり味噌味を中心とした文化が受け入れられつつあるのはうれしいが、
やっぱり地方に合うよう味付けがカスタマイズされているらしい。

本場の味はやっぱり現地で。
インド料理はインドで、ネパール料理はネパールで。
と、最後に強引にブログと結びつけておく。
オチらしいオチがみつからずスマン。

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オフ会と呼ぶには規模も小さく少人数ながら、
コメント欄でおなじみの読者さんとお会いしてみようということで
食事会を開催しました。

場所は名古屋の老舗インド料理店アクバル栄店さん。
参加者は、がねさん、たらこさん、筆者の三人。

アクバル栄 お店

はじめにお断りをしておくと、本日はお店の紹介レビューというより
ひとつの出来事紹介になっちゃってます。

というのも、もともと少食の上、
会食の場での僕はおしゃべりに夢中になってしまうので
あまり食べないというクセがあるんですね~。
ということで料理の大半を食べ残して味もよく覚えていません。
ごめんなさい。

外観からもおしゃれな感じの漂うお店。
基本的なインドランチスタイルをイーゼルで解説してあるのは好感度アップ


アクバル栄 入口


さて、栄に到着してどの出口から地上へあがるか地図を眺めていたら
たらこさんから、30分ほど遅刻するとの連絡。
なので、がねさんにあまり急いで来なくてもいいですよと
何度か連絡しようとしたけど電話がつながらない。

あぁ、そうか。
バイクで向かうとおっしゃっていたので着信音もかき消されるよね。
集合時間を遅らせたぶん丸善にでも立ち寄ろうかと考えていたが、
時間通り来るがねさんをお待たせしてしまうので急ぎ会場へ。

無事にがねさんと合流して店内でしばらく談笑していると
遅れてたらこさんもやってきましたよ。

がねさんと僕は同じオーダーで990円のデラックスランチ。
これは同じアクバルさんのキャッスルプラザ店で食べそびれたやつだ。
二種類のカレーとヨーグルト、
ナンの下に小さいながらチキンティカも二個ついている一般的ランチセット。 

アクバル栄     デラックスランチ


こちらがたらこさんオーダーのチキンカレーセット 890円。

アクバル栄 チキンカレーセット


オフ会ということで普段は話せないことを皆さんで話題にして盛り上がる。
特にがねさんも、たらこさんも海外放浪経験が長いということで
実に色々なことを詳しくご存知なことにびっくり。

自分も結構な物知りと自負していたが、やはり実際に経験してきた方と
書物やドキュメンタリー番組でにわか知識を得ただけの僕とでは
全然違う。自分の了見の狭さをちょっと反省。

料理の感想はお二方ともフツーにおいしかったよね~と話されていた
のでお味のほうは満足だったのではないでしょうか。

僕はナンを半枚程度カレーに浸して食べただけで残してしまって
どんな味だったかもとんと思い出せないんです。
たらこさんが残ったカレーを一口味見。
チキンティカをつまみ食いされていたみたいw

周辺で勤務するビジネスマンで混雑した印象のあるお店だが、
長居する人も少なくお客の回転は早い。

ランチ営業終了直前まで粘った僕らが帰る頃は店内もご覧の通り。
スタッフの皆さんは奥へ引っ込んでまかないを食べていた。
(何を食べていたのかなあ)

アクバル栄 店内


そして僕らは二次会でスタバへ。
が、ちょっと体調を崩していた僕は飲んだ風邪薬が頃合良く効きすぎて
眠くてボケボケにw
とーとつにもう帰る宣言をしてお開きとなったのでした。
こんなグダグダな会で良かったらまたやりましょう。
どなたでも構いませんので企画(宴会)部長を常時募集してます。

関連記事リンク
アクバル キャッスルプラザ店
栄のアクバルにはるばる行くバル

【お店情報】
アクバル栄店
名古屋市 中区 栄3-1-1 広小路第一生命ビルB1
TEL 052-291-0986
営業時間 月~金11:00~15:00/17:00~22:00
       土・日・祝 11:00~22:00
定休日 無休
駐車場 なし
来店前にできるだけ確認を!特に不定休のお店に注意  

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このブログ管理者へのコンタクト方法のひとつにメールがありますが、
本日の話題はメールで寄せられる御意見にまつわる話題です。

読者の中にはコメントや掲示板などのいわゆる表舞台に顔は出さず、
メールだけでご意見を寄せて下さる方がいらっしゃいます。
そのメール専門御意見番さんのおひとりについて取り上げてみます。

ある日こんなメールが届きました。

『○○ブログに載っていた情報がこちらにはありません。
情報が遅い。もっとしっかりやって下さい!』

初めての投稿にしては冒頭の挨拶もなしにいきなり用件を書かれ、
結びの言葉も、それでは!や、ではまた!など愛想もなく

『しっかりやって下さい!』

キレ気味に取れるメールに正直面食らいました。

しかし聖なるガンジス川のようにふところが広く、
ヤムナー河の流れのような穏やかさが心情である僕は(=・ェ・=? ホエ)
つたない文章で返信してみました。

すでに○○ブログの方に載っていた情報なら、
こちらでは不必要な情報ですよね。
先に○○ブログで知ることが出来て良かったのではないでしょうか。

もしここが商業誌だったら、特ダネ情報を先越されしたために販売部数が減って
営業上大変なことになってしまいます。

だけど趣味でやっているので競争や勝った負けた意識は僕は全く持っていない。
多くのグルメブログがある中でそれぞれに特徴があるので
皆さん色々回られてそれぞれ特色を楽しまれているのでしょう。
こちらにない情報を得るため関連サイトを巡ってみるのもネットの楽しみのひとつです。

これに対する返事は得られずけっこう日が経ちました。
すると今度は同じ方からひさしぶりにこんなメールが届きました。

『こちらはインド料理のブログですよね。名古屋でも有名な
A店やB店は行かないのですか。他のブログではちゃんと
取り上げています!』

またしてもいきなり用件のみのキレ気味メールです。
前回メールでお話しさせて頂いたことに全く触れていないので
先に説明させてもらったブログの編集方針も理解していただいたかも不明です。

ちなみにこの方のおっしゃるA店やB店は記事にしていないだけで
すでに訪問を終えていました。
が、あえてそれは伏せてまたお返事してみました。

A店やB店ほどの有名なお店ならこちらで取り上げなくとも検索すれば
他のブログでの紹介記事が多数ヒットするのでそちらを参考にされて下さい。

専門ライターでもないのに漏らさずすべてのお店を回るなんて無理です。
ひとつでも多くのお店を訪問したいという希望はあってもシロウトにとっては
まずサイフの中身やスケジュールとの相談が先ですよね。
こちらにないお店の情報は検索にヒットするサイトでお楽しみ下さい。

が、理解していただいたのか、さにあらずか、
相変わらずこの方から返事はいただいておりません。

今日は本人の許可も得ずネタにさせてもらい、
もしかするとご立腹されているかも知れません。
ですが僕は決してこの方が嫌いではなく、むしろこのブログに一生懸命に
なっている(であろう)姿勢に好感すら感じていることを特につけ加えさせて下さい。

恐らく愛着を持ってこちらをご覧いただいているあまり
小さなことでも目につけば厳しく接してこられるのかなあと
愛情の裏返しなのかもと勝手な想像もさせてもらっています。

ただ、二つ希望がありまして
ひとつはたった一言で構わないので理解したのか、しかねるかお返事が欲しいということと、
臆病な僕に対してもう少し穏やかで優しい言葉でメールをいただきたいということです。
どうかよろしくお願いします。

あれ、私信になってるねというツッコミはナシで。
僕のブログですから好きにやらせて下さい(笑)

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