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最近メールでいただく反響が増加して編者としては拝見するのも
返信させていただくことも楽しく、いつも感謝の気持ちでいっぱいです。

ブログをやっている複数の知り合いに聞いてみても
メールはめったに来ないと言っているぐらいなので、
このブログにコメント欄がなく他に連絡手段がないことを差し引いたとしても、
読者の皆さんには格別な関心を持っていただいているのだと感激しています。

コメント欄についてはたびたび再開希望とのご意見を頂戴しています。
再開すれば今以上に情報や意見が増え、
さらに新しい交流や出会いのチャンスが広がることでしょう。
しかし検討を重ねた結果、今回も再開は見送ることとしました。
(コメント欄を廃止するきっかけはブログからのお知らせカテゴリーから
バックナンバーをご覧下さい)

mixiを熱心にやっている知り合いから、
コメント欄もないブログをやっていて楽しいかと聞かれました。
楽しいか楽しくないかで言えばブロガーとしてコメントも受付ないようじゃ失格だろうし、
楽しみも半減でしょう。

でも、うちにはメールが来るし、わざわざメールする手間や面倒を考えれば、
よりこちらに伝えたい想いがあってメールをいただいているのですから、
ブログ上で書き込むコメントより重みがあると僕は考えています。

つまり単純に、「いつも見てます。頑張って下さい」の一文だけだとしても
コメント欄でいただくのとメールでは全然重みが違うということになりますね。

だから知り合いには、
本当に伝えたいことがある人は手間暇をおしてでも僕にメールしてくれる。
幸いうちにはそういう読者さんが多いから楽しくないはずはないと答えました。

そのメールについてですが、
敷居の高さを感じている方がいらっしゃるのなら、
ありきたりですがいくつかアドバイスを。

はじめに当方のメールアドレスを入力するのが手間ですが、
あとはコメント欄への投稿と変わりありません。
そして本名や本番メールアドレスじゃなくても構いません。

もし情報をいただいたならブログに掲載させていただきますので、
予めお決めになったペンネームがあれば助かります。
ない場合はイニシャルや匿名「ある読者さん」などを使わせていただきますが、
これだとなんとなく冷たい感じですよね。

ネット上に無料で取れるメールアドレスやWebメールがあるので
そちらに登録されると良いでしょう。
いずれにしろ、「インド料理にびっくり」ではいただいたメールに含まれる
一切の個人情報についての取り扱いは慎重な保護をさせていただいていますのでご安心を。

メールしたことで宣伝がじゃんじゃん届くとか、
宗教勧誘されるということは一切ないです。

いただいたすべてのご意見をブログに反映させていただくことは
事実上不可能ですが、編者と読者が常に双方向で楽しめるようなブログにしていきたいと
考えているのでよろしくお願いします。

某インド料理店のまかない食。
スプーンがコップに刺してあるのが(・∀・)イイ!!
(画像提供 リサさん)

まかない食

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