苦手なものはなあに? 2011年10/11月の活動報告

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は好き嫌いなく何でも食べるもんだから、
苦手な物がある人の気持ちが全然理解出来ない。
確かに食わず嫌いな物はあるけれど、
食べようと思えばなんでも平気で食べることができる。

見るのも嫌だ。舌の上に乗っただけでも吐き出すとか、
取り除けばいいのに、そいつが入っていただけで全部汚染されたとかって
皿ごと手もつけないのはものすご~く神経質に見えるんですけど・・・

今まで聞いた中のちょっと変わった苦手例。

お寿司、ニッポン人で寿司が嫌いな人など絶対にあり得ないと思っていたが、
ナマ魚がダメで、「握り」が食べれないという人が意外に多いのは驚いた。
ネタのほうじゃなく酢メシがダメという人もいた。

懐石料理、一品一品が小皿でちょこちょこ分けてあるのが嫌という理解しがたい理由。
同じ素材が一枚の大皿で出てこれば問題なく食べれるというかなり変わった人。

食事に誘うと必ず「懐石はやめて下さい」と言うのが定番だけど、
永田町の先生でもあるまいに、そうそう懐石料理を食べる機会があるか!
といつも思う。

ハンバーグとかエビフライとか、赤いウインナーとか、
お子様ランチみたいな物以外は食べれない人。
この人は偏食が祟って眼鏡カマキリみたいにヒョロヒョロしてる。

あらゆるものが苦手なので、宴席ではほぼ全食残して飲みに徹している。
そして帰りにコンビニへ寄ってカップラーメンを買って帰る。

この変人は医師なんだけど、患者さんにはいつも、
「好き嫌いなく何でも食べるようにしましょう」と指導している。
オマエモナー(古語w)とツッコミどころ満載。

中国の人は熊の手のひらや、蚊の目玉まで食べ、
猿の脳みそまでチューチュー吸ってしまうらしいが、
好き嫌いのない僕もそのうち、両手を前に突き出してフラフラと現れて、
アンタの頭にかじりつくかも知れん。
まあその時は遠慮なく脳天に鉛の玉をブチ込んでくれたまえw

ところで僕の苦手なものをあえてひとつあげるなら、
群れをなして集団で全力疾走で追いかけてくるゾンビ。
あんなのに遭遇したら逃げ切る自信がない。

だいたい身体が腐敗して筋力が低下しているのに全力疾走とか、
死体あがりのくせに肉を食いちぎるほど顎関節が発達しているという設定が不自然。
まったくキモいんだよオマエらwww

ゾンビは食べ物じゃないし、活動報告もしてないじゃないかと
銀ぶちのフレームをくいくい上下させながらいきり立っているアンチの眼鏡君。

苦手な物は食べ物に限定していないし、10月と11月の食べ歩きは合計で3件だ。
都合の悪いことはさらっと流す。これが私のやり方であ~る。
それではまた!

今月の1枚/田んぼの中のイスラム寺院
岐阜市の岐阜モスク。場に合わないちぐはぐさが逆にシュールです。 Webページ

(画像提供Shantiさん)

岐阜モスク


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